一宮キャンパス

居宅介護支援事業所

まどか園 居宅介護支援事業所【一宮キャンパス】

経験豊富なケアマネジャーが、
慣れ親しんだ地元宍粟で
安心して在宅生活を送れるよう支援します

介護保険のしくみの説明、申請の代行や利用するサービスの調整等も含め、介護を必要とされる方の状態や生活環境はもちろんのこと、ご本人の希望・家族の希望などもお聞きしながら、お一人おひとりに合った居宅サービス計画書(ケアプラン)を作るのがケアマネジャー(介護支援専門員)の仕事です。
「家族の介護が必要になったけれどどうしたらいの・・・。」
介護に対してのご相談やお悩みを専門的な観点から対応いたします。
まずはお気軽にご相談ください。
私達が大切にしていること
心の窓を開いて、地元の皆さまと気持ちのキャッチボールを・・・。

介護のことでお悩みがあれば、一番に頼っていただける、そして地域から必要とされ、愛され、信頼される存在であること。
ご利用者様はもちろん、ご家族や多様な事業所の皆さま、まどか園に関わる全ての人が心の窓を開いて、自由に会話でき、幸せを引き出せる場所となり、地域一体になれるように努めていきたいと思います。


顔が見えるサービス、顔が見える関係づくり

管理者・主任介護支援専門員
中本義信

24時間いつでもどこでも、地域の皆さまが幸せな生活を送るお手伝いをさせていただくのが私達の役目。
何か困ったことが起きたとき、すぐに顔を思い出していただける存在であればと願っています。
人間一人では幸せになれません。周りのみんなが幸せであってこそ、私達スタッフも幸せになるのです。
私達にできることは、ご利用者様の方々がまどか園の利用を通して、自分の居場所を、そしてそれぞれの生き方を見つけていただけることを支援すること。地域のご利用者様やそのご家族の皆様とそして関わりのある全ての皆様と信頼関係が築けますよう、高齢者の集まりや老人会等へ出向き、地域の方々と“顔の見える関係づくり”に努めていきます。
これらも在宅介護支援センターとして、地域の幸せ、将来の私達の幸せを見据えていけるよう努めたいと思います。


利用者様の声(79歳・女性)を頂きました。

まどか園のご厚情に心から感謝を表したい

「6~7年自宅介護していた母の面倒を主人と二人で頑張ってきましたが、主人も調子が悪くなり、一気に私一人ですべてをやりくりしなくてはいけなくなりました。腰痛からうつ病となりどこに出かけるのも嫌がる母でした。
デイサービスを利用させていただき、またショートステイを利用しておりましたが、母も年をとると共に施設での介護が必要となり、慣れ親しんでいるここならば安心で信頼できると感じ、まどか園特養に入所させていただきました。
地域の中に在宅介護支援センター(居宅介護支援事業所)があることは本当に心強いです。一人では何もできないと途方にくれていたときに、“困ったこと、悩んでいることがあれば何でも相談してください、そのために私達がいるのですから”と、まどか園さんからかけていただいた言葉がどれほど骨身にしみたことか、今でも忘れられません。気持ちに余裕ができたのも、まどか園さんが地元にあってこそと、日々感謝しています」。

お問い合わせについて

お電話頂ければ訪問してお話をうかがいます。
ご相談の内容により早急な対応がとれる体制を整えておりますので、どうぞお気軽にお電話下さい。

電話番号(代表) 0790-74-1622

(営業時間 月曜日から金曜日 午前9時~午後6時)

ご利用料金について
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